WithRootBoard 01 / 01
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No. 05 Development System Development

Development.

システム開発・実装

構想は、動くシステムになって初めて価値を生みます。要件の整理から開発・運用、そして内製化への移行までを、事業の成果から逆算して形にします。作ることを目的にせず、使われて成果を出すシステムを設計します。

Issues

こんな課題に

  • 要件が固まらないまま開発が始まり、手戻りが多い。
  • 作ったものの、現場で使われず成果につながっていない。
  • 開発と運用・保守が分断し、変更に弱い。
  • ベンダー任せで、社内に技術も判断も残らない。
Approach

WithRootのアプローチ

01

目的から要件を定める

何のために作るのか。経営・事業の成果から要件を定義します。

作ること自体を目的にしません。

02

動くものを早く、確かめながら

一度に作り切らず、小さく動かして検証し、成果を確かめながら育てます。

認識のずれを早期に潰し、手戻りを最小化します。

03

運用まで見据えて設計する

開発と運用を分断させません。変更に強く、育てられる設計にします。

作った後も、事業の変化に合わせて動き続ける形にします。

04

内製化へつなぐ

作って終わりにせず、技術と判断を組織へ移します。

ベンダーに依存せず、自走できる状態へ引き継ぎます。

Integration

実装まで、分断させない

システム開発は、戦略構想からDX・AI・AXの実装を担い、その先の内製化へとつながります。設計した私たちが実装まで担うため、構想と現実の間に溝が生まれません。

どこから手をつけるべきか。課題が定まっていない段階からでも、お気軽にご相談ください。

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